エドガー・アラン・ポーはわたくしが言うまでもなく必須科目ですよ、みなさん。生誕200年記念の今年、日本語訳は50年間変わらなかったお馴染みの作品群が、新しい訳で文庫続々再登場です!
翻訳者はアリプロを懇意にしていただいている慶應義塾大学文学部教授、巽孝之氏。
私も来週の飛行機の中で読破予定です。